気象庁は、豪雨と猛暑に見舞われた2018年7月を「30年に1度以下しか発生しない現象」とみられる異常気象としました。渋川市でも、7月28日と8月8日の両日、台風12号・13号接近に伴って市内各公民館において自主避難所を開設しましたが、初めての試みということもあり、連絡や運用をめぐって若干の混乱もみられました。動画では、8月23日の「公民館館長会議」において行われた話し合いの模様をお届けします。